「 各学期ポイント 」一覧

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2学年の3学期に押さえたいポイント③

2学年の3学期に押さえたいポイント、第3回目。今回は、「最上級」についてです。-est がついた最上級、長い単語の場合の最上級、不規則な変化をする最上級、または最上級を強調する言い方、注意するべき表現などを網羅しています。どうぞお読みになって、参考にしてくだされば大変うれしいです。

2学年の3学期に押さえたいポイント①

2学年の3学期に押さえたいポイント、第1回目です。2学年の3学期では、どの教科書でも「比較」を学ぶようで、特に重要な表現です。今回は、そのうちの「同程度」を表現する as 〜 as を取り扱っています。また、as 〜 as を用いた注意するべき表現についても説明していますので、どうぞお読みください。

1学年の3学期に押さえたいポイント③

1学年の3学期に押さえたいポイントの3回目。今回のテーマは、「過去形」なのですが、その前に中1でどのように英語で表現が広がり、豊かになったかについて簡潔に述べています。過去形については、「規則動詞」の過去形に限定して、肯定文・否定文・疑問文とその答え方について説明しています。

1学年の3学期に押さえたいポイント②

1学年の3学期に押さえたいポイント、第2回目。今回は、現在進行形がメインテーマなのですが、それにからんで、英語における「時」表現の全体像を簡単に説明してます。そして、その中で、「現在進行形」とは、どのような「時」を表現するのに用いる形なのかを考察しています。どうぞお読みください。

3学年の3学期に押さえたいポイント⑤

3学年の3学期に押さえたいポイント、5回目です。今回は、教科書の有機的な活用の仕方、というテーマで話を進めて行きます。特に3年生の後半はプリント学習が中心になりがちですが、それを教科書の付録の読み物を効果的に活用することにより受験対策もできるのでは?というお話です。

3学年の3学期に押さえたいポイント④

3学年の3学期に押さえたいポイントの4回目。今回は間接疑問文です。間接疑問文とは、その名前通り間接的な疑問文のことなのですが、もっとわかりやすく言うと「疑問文」が他の文の一部となってしまった文のことです。日本語だけではわかりにくいので、詳しくは記事の例文とその説明をお読みください。

3学年の3学期に押さえたいポイント③

3学年の3学期に押さえたいポイント、3回目。前回は「主格」でしたが、今回は関係代名詞の「目的格」に焦点を絞っています。「目的格」とは、その関係代名詞が「説明文」の中で「目的語」の働きをするという意味で which と that がありますが、そのことについて具体的な例文を示して説明してます。

3学年の3学期に押さえたいポイント②

3学年の3学期に押さえたいポイント、2回目です。今回は、次回に続き、関係代名詞を扱っていますが、そのうちの「主格」に焦点を絞っています。「主格」とは、その関係代名詞が「説明文」の中で「主語」の働きをするという意味なのですが、そのことについて具体的な例文を示して説明してます。

3学年の3学期に押さえたいポイント①

3学年の3学期に押さえたいポイントの第1回目。今回は、関係代名詞の基礎編として、関係代名詞の役割、そしてどんな種類があるのかと、基本的な使い方について説明しています。細かな部分は、次回からの記事に書かれていますので、関係代名詞の全体像をつかむのにどうぞご利用ください。

3学年の2学期に押さえたいポイント②

3学年の2学期に押さえたいポイント。第2回目の今回は「現在分詞と過去分詞の後置修飾」をテーマとしました。後置修飾と難しい言葉が出てきますが、結局は名詞に対する説明の付け加え方にすぎません。そこで、現在分詞と過去分詞とは何かを確認した後に、名詞に対する修飾の仕方を説明しています。

3学年の2学期に押さえたいポイント①

3学年の2学期に押さえたいポイントの第1回目。今回のポイントは「形式主語の it」です。せっかく it が出てきたので、最初は、今まで学んできた it の使い方を確認しています。その後から、本題の形式主語の it についてできるだけ詳しく説明しました。どうぞご覧になって、参考にしてください。

2学年の2学期に押さえたいポイント③

2学年の2学期に押さえたいポイント。第3回目のテーマは「目的語を2つとる動詞」についてです。目的語を2つとるのですから、結局第4文型SVOOの説明となっています。それを動詞によって①「移動」バージョン ②「してあげる」バージョンの2種類に分けて、それぞれを説明しています。

2学年の2学期に押さえたいポイント②

2学年の2学期に押さえたいポイント。今回はその2回目で、「動名詞」を扱います。動名詞が出てくると生徒が混乱するのは進行形の ing形との違いです。その部分の違いから、動名詞がどのような意味を持ち、どのような場所(英語は語順が命なので)で、どのように使われるのかを示しています。

2学年の2学期に押さえたいポイント①

2学年の2学期に押さえたいポイントの第1回目です。今回のポイントは「to 不定詞」です。to 不定詞はとても重要な表現で、これを活用することにより表現力も高まります。ここでは、to 不定詞が持っている基本的な役割、そこから導き出される3つの用法を簡潔に説明していますので、どうぞご利用ください。

1学年の2学期に押さえたいポイント④

1学年の2学期に押さえたいポイントの4回目。今回のテーマは「WH疑問文とその答え方」です。WH疑問文は教科書では以外と軽く扱われていますが、英語力を高めるためにはとても大切な分野です。WH疑問詞の役割、やWH疑問文の構造などについて例文を用いてできるだけ詳しく解説しています。

1学年の2学期に押さえたいポイント③

1学年の2学期に押さえたいポイントの3回目。今回のテーマは「人称代名詞の変化」です。日本語は代名詞に適切な助詞を加えることにより、「主語」になったり、「目的語」になったりしますが、英語では「主格」「所有格」「目的格」でそれぞれの形に変化します。それをどのように定着させるか、について説明しています。

1学年の2学期に押さえたいポイント②

1学年の2学期に押さえたいポイントの2回目。テーマは「3単現の概念を押さえる」です。3単現は、あまり人称(1人称、2人称、3人称)にこだわりがない日本語を母語とする日本人としては、理解しづらいポイントです。これを「人称」とは?から始まり、できるだけ詳しく説明しています。

1学年の2学期に押さえたいポイント①

1学年の2学期に押さえたいポイントの1回目は、「複数形」を扱います。日本語にはもともとそんなに「複数形」を意識しない言語です。英語の「複数形」にはどんな意味があるのか、それとともに a / an / the と単数形はどんな時に使われるのかを具体的に説明しました。どうぞ参考に読んでください。