22 -ラジオ英会話 2/10

今日の「ラジオ英会話」の勉強内容です。
tweet で発信してきたものを、
ブログで、まとめたものです。
(基本的に、テキストに書かれているものは省略しています)

2月のテーマは受動態・比較

👉2月号のテーマは「受動態・比較」。
– 今まで学んだ配置の知識を使って表現の場を広げていきます。

lesson 学習内容
2月 ( Week 1) Lesson 201〜 204 受動態①〜④

▶︎今週も引き続き「受動態」を学びます。

Lesson 209  受動態⑧:「直接」が求められる受動態

Opening で

Roza
▶︎ Hi, guys. Akino Roza here.
Are you ready for today’s lesson?

Chris
▶︎ Hey, guys. Chris McVay here. I’m a bit sad.
I guess my best times were behind me, right?

Roza
▶︎ Didn’t I tell you to stop thinking like that, Chris?

Chris
▶︎ Yeah, OK. I try.

Dialogue で

① That is surprisingly good news.
👉この surprisingly は「驚くほど」というわけです。
直後の good を「指定」する単語、強調語です。

② it has attracted a lot of 〜.
👉 attract「〜をひきつける」という動詞です。
しっかり慣れましょう。

public attention
👉これもまとめて覚えましょう。「世間の注目」という意味で使われています。
※ public – これは「大衆」「世間」「一般の人々」のように様々に訳されますが、
基本的には「世間の一般の人々」ということを意味します。

④ And I thought my best years were behind me.
👉 thought「思った」内容を、後ろに節を置いて説明する – リポート文
の形です。

⑤ research expedition
👉 research はもちろん「研究」です。
この expedition のニュアンスをクリスさんに聞いて見ましょう。
▶︎ Chris, could you explain this word?

Chris
▶︎ Yeah, “expedition” is on a large scale, on a grand scale
seriously well-organized, like a research expedition.
Totally different from, let’s say, a field trip or an excursion
or an outing that’s fun, more casual.

⑥ That’s what I was thinking.
👉 That’s「それは」というわけです。そして「それは何なのか」と言えば、
wh節 – what I was thinking – [疑問文の意味をもたない文の部品]
「私が考えていたこと」というわけです。

Ending

Onishi
▶︎ Hey, Chris. Our book is expected to be a bestseller!

Chris
▶︎ No way! It’s not expected to be! It already is!

Onishi
▶︎ Yeah, it is!

Roza
▶︎ Yeah, yeah, in your dreams, guys.

 

 

 

 

Words and Phrases

① medieval
👉中世の
② be haunted
👉幽霊の出る
③ the accused 
👉容疑者
④ be made to 〜
👉〜させられる
⑤ Ming vase
👉明朝の花瓶

 

これで、
Lesson 209 は終了!

中学校英語の基礎固め用のブログを作りました!
ブログ「5問で復習-中学校英語の基礎」

このブログは、
中学生を対象としたものです。
英語の基礎固めを目的として、
毎回のテーマに合わせた問題が
5問出題され、
次のページでそれに対する
解答・詳しい解説がなされる、
という構成になっています。
興味がある方は、
どうぞ訪問してみてください。

ラジオ講座21年度ラジオ英会話
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