21-ラジオ英会話 11/1

今日の「ラジオ英会話」の勉強内容です。
tweet で発信してきたものを、
ブログで、まとめたものです。
(基本的に、テキストに書かれているものは省略しています)

今までの道のり

▶︎英語は「配置の言葉」
– 語順は「基本文型」と「修飾語順規則」によって決まる。
– Lesson 1 から 9 までは「修飾語順規則」を扱いました。

 lesson 学習内容
4月 Lesson 1 〜 Lesson 9 修飾語順規則
4月・5月 Lesson 11 〜 Lesson 40  基本文型
6月 Lesson 41 〜 Lesson 53 節・to不定詞・動詞-ing形
動詞原形・過去分詞の拡張
Lesson 54・56 リポート文の拡張
Lesson 57・58・59 命令文と there 文
7月 Lesson 61 〜 80

文・動詞句・形容詞+to不定詞・名詞における【説明ルール

8月 Lesson 81・82・83 名詞を/過去分詞・形容詞・節/で説明
Lesson 84 〜 93 関係代名詞節修飾
Lesson 94・96 関係副詞節修飾  [97:関係詞節修飾の完成]
Lesson 98・99 非制限用法
9月 Lesson 101 〜 104 指定ルール形容詞
Lesson 106 〜 113 指定ルール副詞
Lesson 114 〜 119 指定ルール否定 (not)
10月 Lesson 121 〜 134 指定ルール助動詞
▶︎may, must, will, can, should
Lesson 136 〜 138 指定ルール助動詞類
▶︎have to, be going to, had better, used to
Lesson 139  助動詞は重ねて使えない

👉11月号のテーマは「時表現を極める①」。
時表現」も「指定ルール」に従って使われます。まずは、過去形 の勉強です。

Lesson 141  過去形①:時表現の定位置

Opening で

Roza
▶︎Hey, everyone. Akino Roza here.
Ready for today’s lesson?

Chris
▶︎Hi, guys. Chris McVay here. So Roza, the first time
you saw Onishi Sensei in the flesh moving, 
did that bother you?

Roza
▶︎Very much.

Chris
▶︎I can imagine. 

※ in the flesh
👉生きている

Dialogue で

such a beautiful city
👉この such の使い方に気をつけてください。
「とても」という強調として使われています。

refreshing
👉 refresh という動詞は
「爽やかな気分にさせる」あるいは「元気にさせる」という
意味です。つまり -ing がつくと「元気にさせるような」
「爽やかな気分にさせるような」という形容詞として扱っています。

 

After the Dialogue

Roza
▶︎ It’s good to go over past lessons in the textbook.
You can learn so much!

Chris
▶︎And it’s refreshing.

※ go over
👉調べる、再点検する

Ending

Onishi
▶︎Hey, Chris.
Why is “badminton” so called?

Chris
▶︎Well, the origins are quite obscure, but I think
it comes from the name of “Badminton House.”

Roza
▶︎Oh, I didn’t know that!

※ obscure
👉あいまいな

 

 

 

 

Words and Phrases

① inspiring
👉奮起・感激させるような

 

これで、
Lesson 141 は終了!

コメント

タイトルとURLをコピーしました