「 謎を解く! 」一覧

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動詞を知る~⑩他動詞+目的語=説明語句その4

動詞の知る、の第10回目。今回も第5文型を扱うのですが、そのうちの使役構文となるものを扱います。 使役構文は、基本的に「〜させる」という意味になるのですが、使われる動詞としては、make, let, have があり、それぞれニュアンスが違います。例文とともに解説を読んでみてください。

動詞を知る~⑥他動詞+目的語+目的語その2

動詞を知る、の第6回目。今回は前回の続きで、目的語を2つとる第4文型のその2です。中学校のレベルであれば、⑤(第5回目)の内容で十分ですが、高校生になると、さらに細かな使い方もチェックしなければなりません。⑤の追加として、ここではさらに3種類の動詞を説明しています。

動詞を知る〜⑤他動詞+目的語+目的語その1

動詞を知る、第5回目です。今回は、他動詞で「目的語を2つとる」ものについて説明してます。この目的語を2つとる文型は、第4文型と言いますが、その動詞の特徴によって、さらに to型と for型の2つに分かれます。具体的な例文を示して、解説していますので、どうぞご覧ください。

動詞を知る〜④「一般動詞」の性格・・・自動詞と他動詞

動詞を知る、の4回目。ここからは、一般動詞についてのお話になります。実は一般動詞は、「目的語」がとるれるかどうかで、「自動詞」と「他動詞」という2種類に分けられます。どうしてこの2種類にわかるのか、というとそれによって、英語の文型が決まってからなのです。

動詞を知る~③「be動詞」と似た働きをする「一般動詞」

動詞を知る、の3回目。今回は、「be動詞」と似た「一般動詞」を取り上げました。第1回目では、全く違うと言っていた be動詞と一般動詞。ところが、一般動詞の中には、be動詞と似たような働きをするものがあります。be動詞の働きと言えば、「=」ですが、それて似ている一般動詞とは・・・

動詞を知る~②「be動詞」の性格

動詞を知る、の2回目。今回は、be動詞の特徴について説明しています。be動詞の一番の特徴は、「意味がない」部分で、主語との関係性を示す働きをしています。また、それと関連づけて文型についての説明をしています。中学生には少し難しいかもしれませんが、興味がある方はどうぞご覧ください。

謎を解く!~② whom とは?part1

謎を解く!の2回目のテーマは、whom です。実は、whom は中学校の教科書では出てくることはありません。現在は、段々と使われなくなってる単語なのですが、それでも時々使われるので、知っておくことは必要です。今回は、WH疑問詞としての whom について解説しています。

謎を解く!~① do とは?

謎を解く!の第1回目は、do です。do には、実は3つの顔があるのを知っていますか。1つは「助動詞」、もう1つは「一般動詞」、そして最後は「代動詞」です。この3つについて、例文を用いて具体的に説明していますので、どうぞご覧ください。