「 2018年06月 」一覧

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現在完了進行形とは・・・

今回は、現在完了進行形についてです。「現在完了進行形」だから、have/has been 〜ing の形だということは予想できると思いますが、それがどんなニュアンスを持って、話者が何を強調してその形をわざわざ使うのか、にまで踏み込んで解説しています。どうぞご覧ください。

現在完了③経験

現在完了の3回目。今回は、「経験」を扱います。「経験」は「過去のある時期から現在までの中で経験したこと」を表現する形です。「経験」の場合によく使われる表現、そして have been to / have gone to の違い、などをできるだけ詳しく説明しています。どうぞご覧ください。

現在完了②継続

現在完了の2回目。今回は「継続」を扱います。継続は「ある期間から現在まで継続」している動作、状況などを表現する言い方なので、日本語でも比較的わかりやすい用法です。「継続」に関しての細かな注意すべきポイントも解説していますので、どうぞお読みください。

現在完了①完了・結果

現在完了の1回目です。最初に現在完了の形と意味、そして3つの用法について簡単に説明した後、 「完了・結果」の表現について、具体的な例文を示し、解説しています。どうぞご覧ください。

完了形について〜基礎編

完了形の基本編です。完了形という表現は日本語ではあまり意識されることがないようですが、重要な文の形です。一番のポイントは2つの「時」をまたぐ、表現だということ。そのポイントに基づいて、現在完了、過去完了、未来完了について簡潔にまとめています。

動詞を知る~⑩他動詞+目的語=説明語句その4

動詞の知る、の第10回目。今回も第5文型を扱うのですが、そのうちの使役構文となるものを扱います。 使役構文は、基本的に「〜させる」という意味になるのですが、使われる動詞としては、make, let, have があり、それぞれニュアンスが違います。例文とともに解説を読んでみてください。