「 2017年 」一覧

スポンサーリンク
スポンサーリンク

関係代名詞について~who主格①

関係代名詞について、who の主格の1回目です。関係代名詞とは、説明を加える時の接着剤ですから、who は、当然「人」に説明を加える時に使われる関係代名詞です。またその後に続く「主格」とは、 「主語」のことで、「付け加える説明の文の中で who は主語の働きをします」という意味の言葉です。

関係代名詞について~基本編

関係代名詞についての基本編です。この基本編では、基本的な関係代名詞とどんな種類があるのかを説明しています。関係代名詞も、結局も「名詞」に対する説明の付け加えかたの1つです。その特徴として、文の形で接着剤(関係代名詞)を用いて説明を加えるという部分です。どうぞご覧ください。

2学年の2学期に押さえたいポイント①

2学年の2学期に押さえたいポイントの第1回目です。今回のポイントは「to 不定詞」です。to 不定詞はとても重要な表現で、これを活用することにより表現力も高まります。ここでは、to 不定詞が持っている基本的な役割、そこから導き出される3つの用法を簡潔に説明していますので、どうぞご利用ください。

文の種類~感嘆文

文の種類、最後は感嘆文についてです。感嘆文とは、何かに感動、強い印象・驚きをもって、相手に「そのことを強調して表現する」文のことで、「まあなんて〜!」のような意味になります。さて、感嘆文には what で始めるものと how で始まるものがありますが、その違いがわかるでしょうか。

文の種類~命令文②

文の種類、命令文の2回目です。前回は、命令文の基本を扱いましたが、今回は、命令文に何かを加えた表現を説明しています。Let's と命令文、please と命令文 などの表現について解説をしています。例文を示して、できるだけわかりやすく説明していますので、どうぞお読みください。

文の種類~命令文①

文の種類、今回から命令文に入ります。命令文は、相手に何かの行動をすることを強いる文のことで、「〜しなさい」否定形であれば「〜するな」のような意味になります。ここでは、どうして命令文は動詞の原形から始まるのか、否定の命令文の作り方、それを強調した表現などを説明しています。

文の種類~疑問文⑥付加疑問文

文の種類、今回は疑問文の最後で、「付加疑問文」についてです。付加疑問文は、前にある文に、疑問形を付け加えて、「〜ですね」と相手の同意や確認を求める文のことです。前にある文が、肯定文か否定文で、付加疑問文の作り方も違うので気をつけましょう。