「 2018年01月 」一覧

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入試センター試験2018⑤第2問C

2018年の入試センター試験の第5回目。今回は第2問のCのパートに入ります。Cは「会話のやりとりが成立する英文」を作る問題です。当然、最初に「会話のやりとり」の流れ(または状況)をしっかりとつかみ、その中で一番適切な英文はどのようなものであればいいのかを考えましょう。

入試センター試験2018④第2問B

2018年の入試センター試験の第4回目。今回は第2問のBのパートを扱っています。Bは「並べ替え」の問題です。並べ替え問題の場合は、何よりも語順です。英語は語順が全てを決める(意味も決定します)ので、基本的な5文型を土台として、どの形を用いて表現すればいいのかを考えましょう。

入試センター試験2018③第2問Aの2

2018年の入試センター試験の3回目。今回は前回の続きで、第2問の後半(問6から問10まで)を扱っています。Aのパートは「語彙力」「文法力」を問う問題なので、解説をできるだけわかりやく、詳しく扱いました。ぜひ問題に挑戦してから、「解答」「解答」を読んで、テスト勉強の参考にしてください。

入試センター試験2018②第2問Aの1

2018年の入試センター試験の2回目。今回は第2問を扱います。第2問は、A〜Cの3部構成になっており、それぞれ、Aは「語彙力」「文法力」、Bは「並べ替え問題」、Cは「会話の流れ」を読み取る力となているのですが、今回はそのうちAの問5まで扱っています。どうぞご覧ください。

入試センター試験2018①音に関する問題

今回から入試センター試験2018を1つずつ扱っていきます。第1回目の今回は、第1問、発音とアクセントの問題です。発音とアクセントは覚えるというよりは、普段の授業の中で正確な発音で読んだり、発話したりすることを心掛けるようにしょう。問題の後に、「解答」と「解説」があるのでぜひ問題に挑戦しましょう。

関係代名詞について~which主格③

関係代名詞について、which の主格3回目です。今回は、関係代名詞の英作文に挑戦します。英作文は、「日本語を読むとる力」をかなり必要とします。日本語を見て、文の種類(5つの種類)や5つの英文(主語や動詞など)を見極めることが第1段階です。あとは「修飾関係」を見つけ出しましょう。

関係代名詞について~which主格②

関係代名詞について、which 主格2回目です。今回は、関係代名詞を用いて2つの英文を1つにする、という問題に挑戦しながら、which の主格の使い方を確認しています。2つの英文を1つにするときは、まず共通するものを見つけ、どちらに説明を加えれば良いのかを考えていくと、1つの英文にできます。

関係代名詞について~which主格①

関係代名詞について、which 主格の1回目です。関係代名詞とは、説明を加える時の接着剤ですから、which は、「人」でなく「もの」に説明を加える時に使われる関係代名詞です。またその後に続く「主格」とは、「主語」のことで、「付け加える説明文の中で which は主語の働きをします。」という意味 です。