「 2018年05月 」一覧

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おわびとお知らせ

おわびとお知らせです。 まずは、おわびです。 ・つい最近、「お問い合わせ」フォームがきちんと作動していないことに気づき、今日ようやく...

関係代名詞について~便利な that①

関係代名詞について、最後に that を取り上げました。実は関係代名詞 that は一番便利な関係代名詞で、 先行詞が「人」でも「もの」でも、また「主格」でも「目的格」でも使えるものなんです。ここでは、今まで説明してきたものも含め、関係代名詞の種類について表にまとめ、ポイントを押さえて説明しています。

関係代名詞について~which目的格③

関係代名詞について、which の目的格3回目です。今回は、関係代名詞の英作文に挑戦します。英作文は、「日本語を読むとる力」をかなり必要とします。日本語を見て、文の種類(5つの種類)や5つの英文(主語や動詞など)を見極めることが第1段階です。あとは「修飾関係」を見つけ出しましょう。

関係代名詞について~which目的格②

関係代名詞について、which 目的格2回目です。今回は、関係代名詞を用いて2つの英文を1つにする、という問題に挑戦しながら、which の目的格の使い方を確認しています。2つの英文を1つにするときは、まず共通するものを見つけ、どちらに説明を加えれば良いのかを考えていくと、1つの英文にできます。

関係代名詞について~which目的格①

関係代名詞について、which 目的格の1回目です。関係代名詞とは、説明を加える時の接着剤ですから、which は、「もの」に説明を加える時に使われる関係代名詞です。またその後に続く「目的格」とは、「目的語」のことで、「付け加える説明文の中で which は目的語の働きをします。」という意味です。

動詞を知る~⑥他動詞+目的語+目的語その2

動詞を知る、の第6回目。今回は前回の続きで、目的語を2つとる第4文型のその2です。中学校のレベルであれば、⑤(第5回目)の内容で十分ですが、高校生になると、さらに細かな使い方もチェックしなければなりません。⑤の追加として、ここではさらに3種類の動詞を説明しています。

動詞を知る〜⑤他動詞+目的語+目的語その1

動詞を知る、第5回目です。今回は、他動詞で「目的語を2つとる」ものについて説明してます。この目的語を2つとる文型は、第4文型と言いますが、その動詞の特徴によって、さらに to型と for型の2つに分かれます。具体的な例文を示して、解説していますので、どうぞご覧ください。

動詞を知る〜④「一般動詞」の性格・・・自動詞と他動詞

動詞を知る、の4回目。ここからは、一般動詞についてのお話になります。実は一般動詞は、「目的語」がとるれるかどうかで、「自動詞」と「他動詞」という2種類に分けられます。どうしてこの2種類にわかるのか、というとそれによって、英語の文型が決まってからなのです。