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中学校英文法~語順③ 例文で確認

中学校英文法の語順の3回目です。1回目と2回目で説明してきたことを本当にそうであるのかを具体的な例をあげて示しています。英語とともに日本語も明示していますので、「日本語」と「英語」の違いを意識しながら、英語の「語順」を確認して見ましょう。

中学校英文法~語順②

英文法の語順についての2回目です。英文の一番の土台は「主語」+「動詞」の部分で、ここで英語はできるだけ「文の結論」を述べるような構成の仕方をしています。さらにその後に置く言葉も決まっていて、それが「動詞を補足するもの」「場所」「時」で、全部で5つの成分があると考えます。

中学校英文法~語順①

英語と日本語の一番の大きな違いは、英語には語順(言葉をおく場所)が決まっていて、それぞれの場所特有の役割が決まっているのだということです。長い間英語を学んでいても意外とそれをしっかり把握している生徒は少ないようです。今回はその語順の一番の基本「主語」+「動詞」についてです。