「 2018年02月 」一覧

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3学年の3学期に押さえたいポイント①

3学年の3学期に押さえたいポイントの第1回目。今回は、関係代名詞の基礎編として、関係代名詞の役割、そしてどんな種類があるのかと、基本的な使い方について説明しています。細かな部分は、次回からの記事に書かれていますので、関係代名詞の全体像をつかむのにどうぞご利用ください。

入試センター試験2018⑬第4問B

2018年の入試センター試験、第13回目。前回が第4問のAで、今回は第4問のBのパートに入ります。Bは、広告文を題材とした長文読解問題です。第4問のAと同じように、今回も小問ごとに分けることができずに、かなりの長い記事となってしまっていることをご了承ください。

謎を解く!~② whom とは?part1

謎を解く!の2回目のテーマは、whom です。実は、whom は中学校の教科書では出てくることはありません。現在は、段々と使われなくなってる単語なのですが、それでも時々使われるので、知っておくことは必要です。今回は、WH疑問詞としての whom について解説しています。

入試センター試験2018⑫第4問A

2018年の入試センター試験、第12回目。今回から第4問に入ります。第4問は長文読解問題なのですが、Aはグラフと説明文、Bでは広告文を題材とした問題です。今回は問題の構成上第3問のように、小問ごとに分けることができずに、かなりの長い記事となってしまっていることをご了承ください。

入試センター試験2018⑪第3問B【32】

2018年の入試センター試験、第11回目。今回で第3問のBのパートの最後(【32】)です。前回でも確認したように(問題の全体像をみればすぐわかるのですが)【30】から【32】までで、「1つの、同じ」会話の流れになっているので(ブログではぶつ切りしているので)、気をつけてください。

入試センター試験2018⑩第3問B【31】

2018年の入試センター試験、第10回目。今回は第3問のBの2問目(【31】)に入ります。A では会話の流れに「そぐわない」英文、Bでは「流れにあう」英文を見つけることになっているので注意しましょう。またここでは【30】から【32】までが、1つの会話の流れになっていることにもチェックです。

入試センター試験2018⑨第3問B【30】

2018年の入試センター試験、第9回目。今回から第3問のBのパートに入ります。Bでは長めの会話文を題材としており、会話の流れを把握して、適切な英文を探す問題が出題されています。全部でBは問題が3つあるのですが、できるだけ詳しい解説をしたいので1問ずつ取り上げることとします。

謎を解く!~① do とは?

謎を解く!の第1回目は、do です。do には、実は3つの顔があるのを知っていますか。1つは「助動詞」、もう1つは「一般動詞」、そして最後は「代動詞」です。この3つについて、例文を用いて具体的に説明していますので、どうぞご覧ください。

入試センター試験2018⑧第3問Aの3

2018年の入試センター試験、第8回目。第3問のAは、パラグラフとそぐわない英文を見つける問題ですが、今回は、その3問目である問3に挑戦しましょう。短いパラグラフであれば、最初にそのパラグラフが何をテーマとしているのか、その「トピック」を見つけるのが問題解決の第1歩となります。

入試センター試験2018⑦第3問Aの2

2018年の入試センター試験、第7回目。第3問のAは、パラグラフとそぐわない英文を見つける問題ですが、今回は、その2問目である問2に挑戦しましょう。短いパラグラフであれば、最初にそのパラグラフが何をテーマとしているのか、その「トピック」を見つけるのが問題解決の第1歩となります。

入試センター試験2018⑥第3問Aの1

2018年の入試センター試験、第6回目。今回から第3問に突入します。第3問は、第2問より長い英文を扱い、Aではパラグラフ、Bでは長めの会話文を題材としています。Aを具体的に言うと、それぞれのパラグラフとそぐわない英文を見つける問題で、3問あるのですが、解説を充実させたいので、1問ずつ扱います。